地域景観学研究室

2008年5月12日更新    教授 北川 義男
 人が環境を育て、環境が人を育てる。環境の破壊が人を蝕み、環境の再生が人を再生する。

 大地の恵みを活用し、環境を高め、人を高め、生活を高め、豊かな風景を育む。
それが造園活動である。

 今、造園活動の社会化が進みはじめた。それが園づくり運動であり,これからのまちづくりの基軸となると考えている。
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